矢野経済研究所「Yano E plus」2026年8月号に、当社の取り組みが掲載されました

このたび、株式会社矢野経済研究所が発行する専門誌「Yano E plus」2026年8月号の連載企画「≪注目市場フォーカス≫ ナノ×インテリジェンス:AIと量子で拓くマテリアル革命」において、当社の光量子コンピュータに関する取り組みが掲載されました。

「Yano E plus」は、エレクトロニクス分野を中心に、素材・部品から製造装置、アプリケーションに至るまで、最新の市場や企業動向を多角的にレポートする専門誌です。

記事では、生成AIの急拡大に伴うデータセンターの消費電力増大や、半導体微細化の限界といった問題を背景に、当社が開発を進める光量子コンピュータの技術的特長や、NTT株式会社との連携をはじめとする実用化に向けた取り組みが紹介されています。

矢野経済研究所様のご厚意により、記事の該当ページをPDFにてご提供いただきました。以下よりダウンロードいただけます。

掲載情報

掲載号

Yano E plus 2026年8月号(No.221)

掲載箇所

連載企画内「5-1.OptQC(オプトキューシー) 株式会社
<光量子コンピュータとAI開発の未来>」(63〜70ページ)

Yano E plus 公式サイト

https://www.yano.co.jp/eplus/


当社は今後も、持続可能な社会の実現に向けて、光量子コンピュータの実用化に向けた取り組みを加速し、その可能性を積極的に発信してまいります。